あぁ・・・HP開設間もない頃からお世話になってるサイトさんが閉鎖されると言うことでモノスゴク悲しいです・・うぅ・・・(涙)
えと、そんな感じでちょっぴり凹んでおりますが・・・
今日は色々書かねば。
まずー素材別館の方に海写真をUP。昨日に引き続きv
去年の夏に海に行った時のッス〜ちょっと明るさとコントラスト調節してちょこーっと青味増やしてますが(^^ゞ
まだもう少し海写真あるのでテスト後にでもUPしようかと。
あとーオーストリアとイギリスと中国の写真もー
それからそれから本館の方で小説1話UP。
日曜礼拝・・・なんか、最近教会の描写ばっかり・・・(汗)
次回からは暫くツヅキモノになりそうなー
全部全部テスト後に!夏休みに!!
***ココから下、ちょっと暗いというか危ないと言うか、hyuの人間性が疑われるようなこと書いてますのでご注意下さい・・・(ぇ)***
ココで、時事ネタ書くのは控えようと思っておったのですが・・・まぁ、私事なので大目に見て下さいッス。
犯人が12歳だったと言うことは確かに衝撃的でしたな。うむ。
この夏から秋には6年前のあの事件の犯人が出てくると言いますし。
またしても少年犯罪というのに目が向けられております昨今
少年が殺人(または傷害等の罪)を犯すとき、それには大概前兆があるそうな。
動物虐待とか。
で、前振り長かったですが
ワシ、そういえば幼少期子猫を殺しかけたことがあります。
マジで。
切断・・はしてないけどその〜・・・泥水に沈めて・・・
アブない子供ですね・・・(汗) 多分、小学校2〜3年くらいだと思うのですが・・・
世間で騒がれてることに対して、話したり、憤りを覚えたりするけど 、自分も殺しかけたことがあるのよな・・
別に、忘れてたわけではないでスヨ。覚えてましたともさ、ちゃんと。自分の過ちですから。
その頃家の周りで野良猫が大量発生しまして
うるさいし臭いしノミは出るしでいわゆる「猫害」に悩まされてたんでスヨ。
猫が増えて困る、ってことを大人達が話してるのを聞いて
幼いワシでも何かできるのではと思ったのでしょうね。
子猫を捕獲しましたとさ。んで、それからどうする?って考えた時に
邪魔=処分
って、式が成り立ったんでしょう。
何とまあ幼稚で短絡的なことかと呆れますが
んで、泥水に沈めたわけです。
あ、さっきから殺し「かけた」って書いてるように実際には殺してないです。
母に見つかって、メチャメチャ怒られました。あは・・・そら怒るよな・・・
母はワシの目の前でその、泥まみれの子猫を洗った。
でも、あの時ホンマ、メチャメチャ起こられててよかったナァと今、思いまス
イや・・・ワシは別に・・・言い訳するわけでないデスが、
何かストレスを感じてとか、欲求を満たすためとかでなくて・・いや実際そうなのか?
生活に危害を加えるものを排除しようというのは
まぁ・・・それはともかく、そんな理由で殺そうとしたんじゃないから・・・
あんな風にはならなかったろうと思いたいですが
あの時殺してしまって、怒られもしないでいて、それで殺人者が出来上がっていたかと言うのは・・・・
基本的な人間としての倫理観は、生まれ持ったものでなくて
親に教えられるもの
幼い頃に虫を殺し、又は生き物に接して、学んでいくもの
ワシのはちょっと極端ですが
「どんな理由があったにしても生き物を殺すのはいけないことだ」ってのを叩き込まれた気がしまス。
いや、このことがなくてもワシは学べたろうと自負しますが
今思い出して、なんか色々考えたッスね
我が子が子猫を殺そうとした、親の気持ちって?とか。
親は、覚えてないんじゃないかと思うですが
ワシは、覚えてる。これからも忘れない。絶対。うむ。
・・・でもどんな状況にあっても殺意を覚えずにいられる自信はないデスね。やっぱ。 そこまで出来た人間ではないので。ワシは臆病者なので。
あ、その子猫は多分誰かがどこかに捨てに行ったと・・・
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