〜 Dear 愛する人  なぎさは今日も生きてます 〜

2004年01月02日(金) 読書。

年明け早々、本を買いました★彡

  『美肌』  著者;山咲千里

女優の山咲千里さんが書いたもので、
彼女が書く作品としては、3作目_・)チラッ

なんと25万部も売れているんだよぉ〜ッ(-_☆)キラリ


人一倍 可愛くキレイな人に憧れをもつ なぎさは、
生まれ持ったこのお顔ちゃんを チョット憎みながらも
どうしたら、
最大限に活かせるのかを 日々考えているのでありまする。

さらに、なぎさも 若い心ではいても、
確実に歳をとっておりまして もう20代中頃へ( ̄。 ̄)ボーーォ

そろそろ若作り(!?)を始めようと思い、
40歳にして、20代のように見えるキレイな山咲千里さんの
秘訣を知るべく、この本を購入したのでありまする(o_ _)o ドテッ!


全部読んでみて・・・
とても共感できる本でありました(v__v*)ぽっ


やっぱり1日でキレイになれるものではなくて、
とにかく早い時期からの地道な努力が、
キレイな女になれるコツらしいヽ(  ̄○)ゞ。o○ファ〜〜♪

そして、“女たるものの道”を確信しました(*^O^*)

研究が忙しいから、
“服装やお化粧はどうでもいい”と言うのは、
ダメだということに気づいたのでありまする( ̄。 ̄)ボーーォ

もちろん、スカートを着て、ヒールを履いて行って、
“服が汚れるから、できなぁ〜い!!”なんて言ってちゃ(笑)、
ダメなんだけれどね...* ・・ ・・(o_ _)o コケ

オシャレじゃなくてイイから、
周りのヒトに失礼にならない格好をするというコト。
常に清潔感を心がけるというコト。
TPOをわきまえるというコト。

きちんと外見に 気を使うことはとても必要なのでする。
それが人としての義務でもあるということを、
改めて考えさせられました(v__v*)ぽっ


本の中でこんなコトも書かれてありました。

『大人の女性がヒトに会うのに、素顔では失礼。
 素肌の美しさで勝負するのは20歳までが限度。
 成人すれば、女性だって世間に対して自分の顔を持つ、
 という責任があるのです。』


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