下剤祭りで徹夜明け。 恐怖を感じながらも呼ばれて診察。 子宮口にスポンジねじ込まれました。 不意に訪れる急襲! 悶絶しました。 痛いのなんの。
その後は運ばれて麻酔。 背中にやる麻酔ね〜嫌いなんですよ。 嫌いなんてもんじゃないね。 前は麻酔効いてからして貰ったんですが、できないとの事で。 悶絶しながら何とか入れて貰いました。 痛いし怖いんだよなあ。 神経の集合体付近ってのがさあ。
で、目覚めたら手術終了してました。 色々なものに繋がれて身動きできず。 しかし・・・一番痛いの、目!!! 多分、私の出っ張ってる目は瞼を閉じてくれなくて、何かにずっと接触し続けてたんでしょうね。 痛いの何の。 一番痛いの、これだったかも。 なのに、看護師さんは生理食塩水を使うだけ。 不安を訴えて、去っていくので何かしてくれるのかと思いきや、何もなく。
こんな事が、続きます。 眠れないと言っても『そうですよね〜』で帰っていく。 何か処置があるのかと思って待っても、来ず。 しびれを切らして呼ぶと『どうしましたか〜?』 え・・・眠剤の追加とかできないなら・・・電気消して欲しい・・・。
彼女の中での『完了』が分からない。 分からないから完了してんのかどうかもやる。 そしてやっぱり完了してて、こちらは待たされ損。 これ以上ないなら、やって欲しい事はあるのよ。
そんな事が夜通し続きました。 今朝は今朝で、尿管早く取ってって言ってるのに取ってくれなくて。 結局連携で来てなくて。 取っていいの?みたいな。 朝一先生が来て取っていいって言ってたのに! しかも昼食もオーダーミスだし(これも先生)大丈夫なのかー!
結局、麻痺があったので背中の麻酔も早々に取って貰って自由の身。 しかし代償は重く、とっても痛い! 頑張って乗り越えます。
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