対面での検査をお願いしていなかったはずの、一年に一度の浄化槽点検。 もう声をかけないで点検して欲しいと電話し、数日前に点検した旨の書類がポストに入っておりました。
で、一週間程前。 いつもの浄化槽点検さんが出かける直前に来まして。 いつもより長いな〜と思っていたらちょっと問題がありました。 処置をして貰って何とか様子見になったんですが。
あれ? これ、先日の浄化槽点検の時は問題だったって事だよな? って事は、ダメだったりする?
既に一点問題のある我が家の浄化槽。 もう一個問題が追加されたら、いよいよ修理か? と思ったのですが。
『判定:概ね適正である』 ・・・良かった・・・。 ただ、やはり2点指摘がありまして。 『調査の上改善が望まれます』と『対策が望まれます』 対策が望まれる方は、一週間前の検査で対策済。 改善が望まれる方は、修理するしかないやつ。
しかし、今年も何とか切り抜けた様です。 毎年、早く下水道にならないかな〜と思うのですが、恐らく相当に先の話。 その内修理するしかなくなるんでしょうけど・・・。 今は、何とか浄化槽に流れる油なんかを減らしつつ、切り抜けたいと思います。 おっさんがちっとも協力してくれないのが悩みの種。 油物作る事多いんだから意識して欲しいな〜。
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