最近、チビが色々な言葉を覚えて・・・いる・・・と思う・・・多分・・・。 そりゃ自信はありませんよ。 だって言葉を発さない乳児ですからねっ! でも、ちゃんと反応が返ってくるのは、理解していると見ていいんじゃないか・・・? 親ばかなのか・・・?
ま、そんな不安はさておき。 一番に覚えたのは、『パンパン』 文字にするとこりゃなんぞやって感じですが、この言葉を言うと、チビは手を開いてそこらへんをパンパンと叩くのです。 基本的に私が手を開き、チビが叩きやすい位置にセット。 そして『パンパン』発動。 すると、にこにこしながら、手を叩きます。 もちろん、私の頭でもテーブルでもいいのですが。 『パンパン』=手を上下に振ると覚えている様です。
お次に覚えたのは『頂戴』 犬か! しかし、蘭もできないこの技(蘭が間違ってます) おもちゃを掴んでます。 『頂戴』発動します。 手を放します。 ただし! 大変お気に召している時や、ティッシュなどはあまりくれません。 むしろ『いやだ』とばかりに握り締めます。 ティッシュの場合は大変迷惑です。
とりあえず我が息子、七ヶ月にして二つの言葉を覚えました。 因みに。 『痛い』はどうやら大変面白い言葉らしく、『痛い』を発動するとケタケタと笑い、同じ行動を繰り返します。 主に、みぞおちでジャンプと、乳首を噛みしめることです。 最近まで、髪の毛を引っ張るもそうでしたが、これは短くなったことによりかなり少なくなりました。
お次は『なでなで』を覚えさせたい。 わめいた時に頭を差し出し、好きな様にさせておくと、ご機嫌を取り戻すおチビ。 短くなったとはいえ、その状態で髪の毛を引っ張られるのはやっぱり痛い。 そこで、この遊びが『痛い』ものではなく、『なでなで』であればいいのではないか? 目下練習中です。 ちっとも聞きません。 『痛い』を引き出すべく、執拗に髪の毛を引っ張りまくります。 『痛い』が発動しないままに頭がどっかに行くと、泣き叫びます。
おもちゃ売り場やお菓子売り場で泣き叫ぶ光景が見えた・・・。
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