右乳を嫌がる様なので、マッサージに行って来ました。 着くと、誰もいませんでした。 戸惑っていると、助産師長様登場。 えっともしかして…あなた様自らが担当して下さるのでございますか…?
知れば知るほど威圧感を感じる助産師長にビクビクしながらもマッサージ。 なんやら急なお産も入ってるみたいで忙しそう。 電話をしては、指示を出し、電話を切ると、放っといて申し訳ないと思うのか、育児のことに関してしゃべり倒す助産師長。 今回得た知識は…
私の行く産院は分娩代が高いと言われているらしい。 おしっこの量が増えてからの布おむつのたたみかた。
この2点であります! あとは、いつものごとく、産院の素晴らしさを語ってらっしゃいました。 あの方の持論は、『赤ちゃんとは手間をかけ、気にかけながら育てるものだ』でありますので、私が布おむつだということを聞くと、喜んでその持論を説いて下さったのですが…。
そんな高尚な理由じゃなく…経済的な理由ですからね…。 母乳だけなのも同じく…。 お金かからない方が…いいじゃない…?
愛ある理由じゃなくてすみません…。 助産師長は笑いながらも、『それも大事な感覚』と肯定してくれました。
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