| 2006年11月17日(金) |
妊娠日記〜病院の特色〜 |
さて、診察後、看護士さんから病院についての説明を受けました。 お昼なのにすいません。 なんなら待ってるときでもよかったのに・・・。
とりあえず、自然分娩をモットーにしております。 故に、マッサージ等でお手伝いはしますが、薬によるお手伝いはしませんとの事でした。 つまり、恐怖の陣痛促進剤やらバルーンやらはないということでしょうか・・・? いいんだけど怖いんだ。 もしダメならどうするんだろう? うちは母が帝王切開だったので怖い怖い。
そして、食事は自然食! 『ど豪華な病院みたいに、退院の時にフランス料理のフルコースとかは出ません★』 『肉はほんのちょっとで後は魚ばっかりです』 『基本的に白米のみはなくて、キビとかなんか入ってます』 自然食にこだわってる・・・とアピールすればいいのに、なんでマイナスイメージばっかり・・・? おいしくないのかと疑っちゃうじゃないか。
更に、母子同室。 これは最近増えているそうで、母乳育児の為にも、母性を育む為にもいいと聞きましたよ? 『生まれた瞬間からずっと一緒なので、お母さんは休めません』 そっかーーーー!!! それは盲点だったーーーー!!! 『私は大きな病院だったのでそんな経験ないんですが、ここで生むお母さんたちはすごいと思います』 だからなんでそんなにマイナスイメージなんだっつーの。 不安になるだろう・・・。 いや、不安にさせるのが目的なのか。 『それでもうちを選びますか?』って事なのか。 他に病院が近くにないんだから転院もめんどいじゃないか。 つーか転院自体が面倒じゃないか。
というわけで、どんなにマイナスイメージを言われても転院する気のない人に、これはプレッシャーを与えるだけの気がしました。 入院の時に何もいらないってのはちょっと嬉しいですが。 その後母親学級の説明を受けました。 めんどい・・・・(こら) えー?二時間もあるのー? 何?今つわりだからめんどく感じるだけ? いやいや、めんどいよー(ほんとに面倒くさがりや)
だってある程度さっき説明された様な事を説明されるんでしょ? もうおなか一杯だよぅ・・・。 これ以上マイナスイメージはやめてください。
『あまり長時間立ってると気分が悪くなると思います』 とか言った本人が、立ち話で説明をしてくれやがったことに、軽い殺意を覚えました。 ほんとに気分悪かったよ!
というわけで、マイナスイメージばっかりでお腹がふくれたお話でした。 まあいいか。 なるようになるさ(楽観主義・・・きっと今だけ)
※明日は携帯更新になると思います。明後日に関してはナゾ・・・明後日は朝が早いので・・・携帯の可能性ありです・・・。 無駄足お踏みになりません様に〜。
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