| 2005年10月28日(金) |
終了〜と思いきや・・・ |
抜糸は終了しました。 今回は前回よりもやはり治りが早いらしく、当初の目標であった『ガーゼを詰め込まれない様にする』は見事クリアしましたー♪♪ それでも人より治りは遅いらしく、首を傾げられました。
今回の事で『栄養ドリンク至上論』がますます顕著に・・・。 安物ながら、回復力を高めてくれたはず。 前回は痛くて食べられず、更に栄養状況が悪化し、治りが遅い・・・という悪循環にすっぽりはまってましたからね。 今回はそれを栄養ドリンクで補った形です。 まだ違和感とか取れませんが、とりあえず終了しました。
が・・。 これを全く素直に喜べませんでした。 というのも・・。
金が返ってこなかった・・・。
認定日が、施術を行った日の一日後だったんです。 いやな予感はしていたんですが、母から『一月分払うんだから認定日とか関係ない』と断言され、私も『一月分払ってるなら』と安心していたのです。 妙なシステムですよね。 日割りで払ってるわけじゃないのに、認定日からしか効力がないなんて・・・。
しかし、泣き寝入りできる額ではないので、社会保険事務所に確認。 すると、会社都合で遅れたのであれば、認定日を変更して再発行できるとの事。 確か14日には出したので、これは通るはず・・が・・。 総務に電話したら17日に出したと言い張られ・・・施術の前日に出したはずがない。 『早ければ2日もあれば来るから・・間に合うかなぁ?でもやっぱり無理だろうなぁ』なんて話したはずだから、前日なはずがない。 しかし、あまりにも強く言い張られ反論できず・・・。
『なんで書類を出した次の日に病院にかかるんだ』的なことを言われ、かなりナーバスになりましたが、一応『相談してみたら、一日くらいだったらずらしてもらえることになったので、書類を書き直して保険証返してください』って事になりました。 『してあげてます』感が強く、一生懸命、昔の電話応対の経験をフル活用したトークを展開し、電話をきりましたが・・・。 どっと疲れた・・。 でも一言も謝らなかった!(小さく抵抗・・・小さい・・・)
一応戻ってくることになるらしいけど、せっかく親知らずが治療終わったのに、まだ戦いが続くのです・・。 皆様も保険証の取り扱いには十分ご注意くださいませ〜(腹の底からの声)
|