終わりました。 ヘルプ派遣がようやく終わりました。 長かった・・・。 長かったよ・・・。 何時まで拘束する気ぃ〜〜!? まあ、今日も10時で終われたけど。 因みに他の方々(社員)はあと少しだそうで。 お疲れ様★
20歳乙女の群れという荒波に無理やり投入され、どうにかこうにか泳ぎきり、 どうにかこうにか普通に話せる様になりましたが、 叔母に対する時(ざっくばらん) 20歳乙女に対する時(ちょっと若ぶってみる。鼻声になるのはなぜ?超違和感) 他の年上に対する時(ものすごく人見知り的な敬語。電話応対時の様に一オクターブ高い気がする。少なくとも半オクターブは高い声が出てる) と三種類の自分を使い分けていることに対して、ものすごい違和感を感じて生きてきたのですが、どうだったのでしょうか? 最終的には本性をさらさないまま終わって行く感じです。
本性出さないよ★ っていったら 『無理だ』 と仰ってた方々、土下座してください。 私頑張ったから。 てゆーか、本性出すどころじゃなかったけど。 そんな機会もなかった。
一ヶ月そこらだと思うと、人間無理しようとしないもんですね。 これが長年続くならば頑張らなければと思うのですが。 いや、20歳乙女たちに立ち向かうのは数ヶ月で限界だが・・・。 だってもう・・。 最後までできなかった質問。
『私のこと何歳だと思ってる?』
聞けませんでした・・・。 どうも同じくらいだと思ってるっぽいものなぁ・・・。
そんなこんなで、自分の年をありありと実感させられた一月半。 うふふ、あはは〜★ お花畑が見える〜〜★★★
そんなふらっふらな私に叔母の一言。 『来月から月末だけ来ない?』 そんな不可思議なシフトが通るの? 『だって忙しいの月末だけだもん』 すごい会社だよね・・・。 あはは・・・。 でも忙しい方が性に合ってるので(激しく疲れるけど)一考の価値あり。
相性のよくない専務がどう動くかによるけどもね。 あの人私に一月に一回も会いたくないと思う。 私最終的に朝晩の挨拶すっかりさっぱり忘れてたしね。 一回忘れたらどうでもよくなった。 てへ★★
そして更にどぎつい一言。 『明日もよろしく』 は?今日までじゃないの? 『明日も忙しいかもしれないから、明日まで。5時で帰っていいから♪』 でも朝早いんじゃーん!!
ラストだと思ってただけに落胆もひとしお。
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