愚弟が帰還していました。 引越し準備の為に。 で、どこに引っ越すか? あのホスト不動産屋から紹介された物件じゃないんですか? 違うんです。
こいつがまた・・・。 突然『寮があった』とかぬかしやがりまして。 うちはてんやわんやだったわけですよ。 キャンセルの電話をして・・・。 ホスト不動産屋からぼったくられるかビクビクして・・。 なかなか返事が来なくて・・・。
父が催促の電話をして。 ちょっと喧嘩して。 そしたら最終的にキャンセル料一か月分の家賃になりまして。 覚悟してたから諦めて。 それなのに父は 『本当はそんなもの払わんでいいと思うんだけどな』 とか言い始めまして。 でも電話する気配はなくて。 そのまま一か月分の家賃をくれてやりました。 愚弟よ・・・。 もったいないんですけど・・・。
引越しの手伝いができなくなったので、CDを勝手にあさることができなくなりました。 なので一応聞いてみました。 『私のCD知らん?』 『知らん』 期待が瞬殺されました。 くそう・・・これ以上聞けないじゃないか・・・。
とりあえず、布団を届けたりなんたりをする為に4月に寮にいく予定です。 4月大忙し〜♪ 私が2.3月忙しい為、全く遊べなかった母がうっぷんを晴らすかのごとく予定を入れまくってて、私の財布はピンチです。
で、そんな話をしてたら、愚弟がぼそっと一言。 『まだ審査おりてないから』 は? 『多分入れると思うけど』 マジで?
さて、この話しには続きがあります。 この続きは第二部で。 もうこの時点で何が起こったかお分かりいただけてるでしょうがね・・。
|