去年の11月21日の日記に書きました、県民芸術祭で出会った女の子らしい彼女。 幾多の苦難を乗り越え、無事女の子を出産したそうなのですー♪(拍手ー♪) 本人には、すごくたくさんの苦痛が伴ったと思うのです。 しかし、『どうしても産みたい!』という、強い気持ちのもと、無事にこの日を迎えられた様です。 心から祝福したい。
彼女から届いたメールは、更に穏やかに、素敵な文面となっておりました。 『女の子に生まれてよかった』 『結婚してよかった』 『我が子を抱けるという幸せをかみしめ・・・』 素敵な文面がつらつらと・・・。 本当に幸せなんだなあ・・・と、携帯見つめながらにやけてしまいましたよ。 家じゃなかったら、変な人だよ・・。
まあ、その中に、 『陣痛は痛いけど』 という、聞きたくない・想像したくない文面もあったんですが・・・。 痛いのは嫌ですねえ・・。 それを乗り越えるから、ひとしおなんでしょうが・・・。 できれば痛くないに越したことはないですよねぇ・・。
『友人に子供ができる』というのは、これで2回目なんですが、何度聞いてもいいですねぇ♪ 彼女なら、素敵なお母さんになって、素敵な娘さんに育つんだろうなあ・・・。 私・・・育てきれるかどうか・・。 自覚の問題? 『女らしさ』を育むのが不可能なんですが、その場合どうすればいいんですかね?(知るか)
近々お見舞いに行こうと思います。 丁度ぽっかりと暇な時間ができる日があるので。 で、その後、友人らといける時間を模索して、お宅訪問をしたいと思います。 該当者の方は、声をかけるので覚悟しておく様に!!
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