昨日、父が仕事を持って帰らなかったため、事務所まで取りに行くことに。 父が『鍵は開けるのが難しいから、もしかしたら無理かも知れない』と仰る。 わざわざ事務所まで行って、鍵が開かなかったら嫌だなぁ・・・と思い、事務所に行くと、どうやらスライド式の鍵。
簡単に開きました。 どうやら、スライド式の鍵=普通の鍵じゃないって事で、てこずる様です。 機械音痴以外に、こんな弱点が・・・。
出かけた先で、お昼ご飯。 出てきた食事のソースの上にキャビアらしきものがっ!!(普通のランチですよ?) しかし、気付かずにそのまままぜようとして、ようやくキャビアらしきものの存在に気付く私。 そして、キャビアらしきものだけをピックアップして、無理やり味を確かめようとする私。
感想:しょっぱい。 三大珍味なんてこんなもんだろうか。 それとも、これはキャビアではないのだろうか。 そう、キャビア『らしき』とつけてるのは、自信のなさの表れ。 うん、きっと違うんだよ。
服を試着してみました。 この日は、試着するって決めてたはずなのに。 何で私はちょっとややこしい服を着てきてしまったのでしょう? 試着室に入り、そのややこしい服と格闘。 ようやく、そいつと格闘を終え、やっと試着・・・というときに、外にいる母から 『もう着た?』との声が。 まだ半分です・・・。 待ってる方は、時間が長く感じるんですよね。
結局、その後も試着したいのがあったけども、またあれと格闘しなきゃならないかと思うと・・・。 断念。 今度からは、適当かつ脱ぎやすい服を着て行こうと思います。
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