先日部屋の掃除をしていて、ふと目に入ったもの。 それは小学校低学年の時の日記。 学校の課題の日記だ。 気になったので読んでみる(掃除が進まない最大の原因)
『○○はすごい』 『○○はえらい』 のオンパレード・・・。 え?何これ?? この○○の中には、生活必需品が入る。
たとえばハンガー。 ハンガーの何がすごいのか? 『服をかけられるから』 ・・・・・・?? せ・・・先生ごめん・・・。
どうやら、ネタがなかったときに、周りの物を見渡して、何か題材はないかと探した様です。 が、ほとんど毎日これなのはいかがなものか・・・。 よく突っ込まずにいてくれたなあ、先生・・。
そしてこのクセは今も変わっていない。 ネタがない時、見渡したって何もないくせに、家の中を見渡してしまう。 小学生の時であれば、本とか物干し台とかを無理やり題材にし、許されたかも知れないが、ここで許されるわけもないので、まったく無意味な行動となる。
それでも気付くと首をぐるぐる回している。 3つ子の魂百までとはよく言ったもんだ。 因みに首をぐるぐる回して発見したネタが、私の考えるところ一つだけあります。 さあ、どれでしょう?(どうでもいい)
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