薔薇抄 *Rose Show*
INDEX|過去へのエピローグ|未来へのプロローグ
だってあつしが好きなんだよーう。 なんかすごいね。何処のサイト見ても(っつってもわたしの行くところそんな多くないけど/でもほらどこも人気サイトだから)誰も彼もがあっちゃんのお誕生日そのものよりあっちゃんが無事に今年も誕生日を迎えられたことに祝いの言葉を述べている。そしてもれなくそのしあわせをこそ祈り希っている。 こんっっっなに大勢の小娘・大娘たちにお節介なまでに心配され口々にしあわせを願われてる40歳なんて世界でこの人だけなんじゃあないの?すごいよ貴方。この世でただひとつだけ。わーお。最高。 なんでだろうね?彼はあんなに大人物なのに。大人なのに。わたしなんかが到底太刀打ちできないくらいに、わたしなんかが心配するのがおこがましいのはわかりきってるほど素敵なのに、どうしてこんなに心配してんだろう。誰よりもしあわせで居てほしいと願ってしまうんだろう。キャラ?(元も子もない) でもねあっちゃんはね、そんなファンの暑苦しい想いなんて気にしないで、気付きもしないで、のほほんと生きていて欲しいよ。昨日は「わかってんのかよ」くらい書いたけどさ(笑)わかんないでよ。そんなのわかんないでいい。だってきっと自分がどんだけすごいかも、あの人わかってないから。 今井がいないと、BUCK-TICKがないと、俺なんもできないもん。って、自分一人だけで信じ込んで疑わずに、バクチクでずっと歌っていてくれればいい。 なんか…COSMOSが出た時の吃驚加減を最近思い出したのね。どーしたのふっきっちゃって!みたいな。 髪の毛どんどん切っちゃって。抜けよう、抜けようとして平気なふりしてるかんじ、とか。今聴いても歌詞は素晴らしいものだらけで声は優しいし、とても素敵なんだけど、大好きなんだけど。あの頃の彼と比べたら今の彼の突き抜けっぷりったらない。虚実矛盾幻想全部受け入れるんだ、とは、かの神の啓示ですが、そのままに櫻井さんは。彼もまた。ねえ? 捨てられないものを無理に捨てずに持って歩けるだけの力をつけ方法を編み出し、捨てると言う発想自体思い付かないほどに染み付いてるものを置いて行っても良いのかもしれないという可能性に許され置いて行ける場所をみつけ、空いた方の手でそれと認識しないままに新しいドアを開けて踏み出して行く。この道はいつか来た道?過去の自分も今の自分。何も変わらないけど思ってたよりずっと簡単だったし、思ってたより既に自分はできていたみたい。だったらもう、大丈夫だし、もっと、もっと大丈夫なんじゃね?だってここに、居ていいんでしょう?って、そんなかんじ。 全然わかんないスか。そうですね。 だーかーらー、櫻井敦司さん格好良いって話ですよ。 もうさすがにアレでしょうけど、ほんとにもう髭伸びるくらい長時間祝ってもらってて欲しい。ねえ?ゆゆ。あつしはともかく今井さん髭伸びんの超時間かかりそうだよ!(笑)きゃあああああああスーテーキーーーー!!!!(メロメロ)←今井メロ?(時事ネタ)はっ!やっべ、また今井さん賛美にすりかわるところだった! いや…愛は増えるので。一人一人、かけがえのない存在で、だからそのひとりひとりに対する想いが、愛が、同じであるわけはないじゃない?だから、いいの。そういうことです。そうだよね?あっちゃんもそうなんだよね?!(笑) まあだからさ。 アンタが大好き。
わたしがどんだけでも櫻井さん大好きでいてもいいと皆さんに許されてるなーと感じた今日この頃。 感謝したい 心から。
|