
|
 |
2005年07月17日(日) ■ |
 |
フライ,ダディ,フライ |
 |
おっさんが飛んでいた。
確かに飛んでいた。
しかしそんなことより。
スンシン、マンセー!!!!!!
スンシン!スンシン!スンシン!スンシン! 祭りだスンシン!
良すぎる! 岡田のスンシン良すぎだゴルア!(怒ってみる)
だってさ。 にゃんこなんだもん。
にゃんこちゃんなんだもーん!!
最初はなつかないのよ。 だんだんなついてくんのよ。 なついちゃったら甘えてくんのよ。
たまらんなこれ。
てゆうか、スンシンかわいい。 あれかっこいいじゃない。断じてない。あれは「かわいい」だ。
「早く強くなって俺を守ってくれ」
って言われたら、俺は抱きしめる。 髪の毛くちゃくちゃもいいけど、俺は抱きしめる。 抱きしめるっていうか、抱く。
木の上だろうがなんだろうがかまわねぇ、やってやる。
あ〜あ〜もう。スンシンったら。
パンばっかり食べるんだから。 犬の「アチョー」とか名づけるんだから。 ちゃんとスニーカー履いてあげるんだから。 ボロボロのランニングなんだから。 テヘじゃねーよ!なんだから。 石持って歩くから。 ただいま〜おかえり〜なんだから。 鷹の舞い舞いまくりだから。 本当の勇気を感じちゃうんだから。
ほんとにもう黒猫ちゃん!
後半はもう感動っていうか感動も多少したけど、スンシン妄想でニヤニヤしっぱなしの60分て感じでした。
あ〜ニヤけた。
でもいい話だった。
政治家の息子っていう設定がちょっと萎えではありましたが(笑)
ああいう素敵な役、まわってくる才能、素敵に演じる才能、すべてが岡田には今揃っているんだね。
本当、うらやましいです。
|
|