初日 最新 目次 MAIL HOME


ジョリマダムのマダム、語りを入れる
マダム
MAIL
HOME

My追加

2003年10月13日(月)
よってかなり酔っ払いました。

おとんとケンカしてとってもとっても家に帰る氣にはなれねーので、かとぴん誘って飲みにでかけました。

つっても仕事終わってからやし夜の9時半とかねんけどさー!

そういう時間まで仕事してたりメシ食べてない人なんて普通いないから職員が誘いやすい。
しかし梅ちゃんとか男性陣はもっともっと遅くまで仕事なさっているので誘えない。
舛田ねーさんは遠く。
だからかとぴん。
しゃーなしとかじゃないんだよ。手ごろとかだしとかじゃなくってさ。

やっぱアホは癒すからさ。
(フォローになってなし)

で。

今日ももれなく仕事がしんどくってしんどくって事務所ばばあ+代議士奥様コンビがさらにだるくてだるくて、もう死んでしまいそうになってたんですよ。

胃も痛いし。

だからあんまり飲まないつもりだったんですよ。
生二杯くらいで。

そしたらね。
かとぴんと大吉(焼き鳥屋)のカウンターで飲んでたらね。
その席から見える席に後援会の幹部が、、、!
さっきまでいなかったからわしらが大声で事務所職員の悪口言ってる間に入ってきてたらしい!
やべ!
てゆーか。
その後援会の人。
一緒に飲んでる女の人、奥さんじゃないんだけど、、、、


じゃあ見て見ぬふりしとこう。

と思って気づかないふりしとこうと思ってたら大吉マスターから、たのんでない生ビールが。

「あちらから。」

そのとき始めて気がついたふりをし、ありがとうございます〜!と愛想をふりました。

そして飲みながら「これって口止め料?」とか思いました。

さらにその後ワインをくれて二人は店から去ってゆきました、、、。

かとぴんの言うことにゃ

「今からどこ行くんすかね〜。い〜っすね〜。」

だって。

セリフが渇きすぎです!