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| 2003年05月19日(月) ■ |
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| マネージャーのお仕事!! |
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SARS出るかと思いきや、出なかったな〜。 いやけどさぁ。 台湾人のバス運転してた人がこんなタイミング良く熱出たりするか普通? そない人間ホイホイ熱出んぞ。 んで調べた結果、シロだと。SARSではない、と。
そりゃ嘘やろ〜?! どーなんそれ〜?! 政府隠してない?私の職業でこんなこと言っちゃいかんかもしれんが、怪しいさ〜!怪しすぎるさ〜! もしくはバスの運転手の熱が嘘やな。 世間的におもしろいかも!っていう狂言かもしれん。だって私ならそうするし(笑)
てーなわけで。 ジョリマダム的SARSメール交換日記!
マダム「カジキマグロの頭に追い掛けられる夢を見ました。とがった頭がとても恐ろしかったです。」
ジョリ「カジキマグロじゃなくてカジキマグロの頭なんだ。わしスネ毛ボーボーなる夢見た。そして何かをすごく後悔しとった」
マダム「SARS騒ぎで富山県内の学校閉鎖しとるらしいやん!感染するかもよ!目指せ日本人SARS一号!感染したら私にうつしてくれよ!」
ジョリ「うっそ知らん!やーじゃー!変に運いいから当たりそうでよ。じゃあ感染したら行くしそっと抱きしめて?耳元で小さく咳するから」
マダム「わかったよ。そっとタッチするように抱き締めるから。後から前からいくから。感染したらビーズのライブ行けんやろけどね。」
ジョリ「ちっきしょー行ってやる!5万人にうつしてやる!!つかその前に隔離されるか。あ〜あ最後は隔離病棟かよ」
マダム「5万人にうつしたら歴史に名を残せるやろな〜!とりあえず隔離されながら合同葬を練り直しせんといかんね。」
ジョリ「5万人の前で叫んでやろうよ!手と手を取ってラピュタみたいに「SARS!」そして葬儀に来なかった奴らには肉片を送ってやろ」
マダム「葬儀に来てる来てないをチェックして肉片を送る作業する人って藤沢の人?」
ジョリ「そりゃそーさ。他に誰がいるのさ。ウイルスは2日で死滅するらしいからね。マネージャーに悲しんでいる暇は無いのさ!!」
マダム「悲しまないあまりに生きてるうちから肉削がれるやもしれん、、、。無表情日本一だから」
ジョリ「削がれだしたら余命48時間を悟らないかんね。何しよー48時間。何見よー48時間。誰呼ぼー48時間。保険金払いで夢を買おう!」
以上。 マネージャーさん、君のお仕事はわかりましたか? わしらの余命48時間になったらおもむろに肉削いで、小包(郵パックがいいでしょう)に詰めて、死んだら葬儀招待客(合同葬ページ参考)来てる来てないチェックして、来てない奴にすぐさま発送するんやで! SARS菌が生きてる間に到着するようにやで!!
その後、あとを追うように君もSARSであの世に来て下さい(笑)
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