| 2003年04月16日(水) |
(●´ω`●)ゞエヘヘ |
病棟実習も2日目を終えて、 だんだんと病棟のシステムになれてくるころです☆ 今回の病棟は、やさしいと評判の病棟で、 ほんとやっさすぃ〜〜〜〜(●´ω`●)ゞ 超楽。(爆) しかし患者さんがぁ。。。 失語の患者さんの難しさを痛感しております(* T-)アダダダ コミュニケーションというものは、言語だけに頼るものではないとわかっていたつもりだったけど、やはり言葉は便利です。 失語には色々タイプがあります。 頭じゃわかってるけど言葉にでないひと。 言葉はでるけど頭で理解できていないひと。 脳の障害を受けた部位によって、失行、失認、失読、失語さまざまです。 わたくしの受け持ちさんは全失語といわれるタイプで、 読み書きができず、言葉がでない。言葉の意味も理解できない。 というタイプなんではないかと診断されています。 でも、最近は簡単な単語、『ちがう、そう、あれ』などは発語できたり、単語2〜3個の短い文章の言葉だったら理解ができています。
でも、今のあたしじゃ言葉でのコミュニケーションはあまりままらなわけでごじゃる。(-ω-;)
患者さんて誰しも言葉ではっきり看護師さんに主張できるわけじゃない。 言いたいけど言えない。って人もたくさんいる。 だから、そんな患者さんとこの先もしも出合った時。 患者さんの表情を見て、いいたいことを分かってあげれたらそれはすばらしいことだと思うし、そうなりたいと思う。 今は毎日が試行錯誤だけれども、そのいつかの日を考えるとがんばろうって思う。
しかし、ほんと日本語が下手なあたし、、、(爆) 看護記録とか計画提出するんだけど いっつも、どこの病棟でも、毎回注意を受ける。 『この表現おかしくない?』?!(・◇・) Σ(lll▽lll)ですよねぇ〜 就職してからもカルテを書くのに、誰にでも同じ意味で伝わるような日本語が必要なのにぃぃ〜〜ってか日本人だろおみゃー(爆)
がんばれあたしっ(・`ω´・) ムン!!
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