前髪ノイローゼ
   

2004年12月16日(木)  ビヴァ・耽美

やっと追いつきました。
相変わらず学校のパソコンで掻いてます。
18時を過ぎたのでPC教室にはもう人がほとんどいません。
さっき授業終了直後に図書館行ったらなんだかざわざわしてました。
なんだろうと思ってたら、今日はうちの学部の卒論提出だったようです。






頑張って1限に間に合おうと思っていたにもかかわらず、起きたのは8時半だったので
1限を諦めてご飯食べつつテレビを観ていたらMさんからメール。
今日は1限休講だった!
Mさんは学校まで全力疾走したそうです。
本屋に寄ってったら2限にすら遅刻しそうだった。あぶねー。
2限はO先生とたくさん話せてベリーハッピーなひとときでした。




先日変な夢をみました。
ていうか、てつさんが登場するともれなく変な夢になります。
楽屋のような部屋の中で、私はハイドさんと徹さんと3人でビデオを見ている。
そのビデオはラルクのPVである。

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存在しないはずのPVの中、横一列に並んで荒野を歩いている4人の後姿。
その荒野がAs if in a dreamのような世界で、衣装も当時のような耽美系です。
とてもかこよくキメている4人。
しかしなぜかハイドさんだけ半ケツ。
ロングソバージュがたなびく女神のごとき後姿は半ケツ。
それを見て私の隣に座っている徹さんが突然騒ぎ出す。

テ「あれ?!ハイドってこの時こんなんだっけ?!」
私「うん。そうだよ」
ハ「(無言でテレビ画面を見詰めている)」
テ「おっかしいなぁ〜」

急に画面が変わり崖の上から美しく転落するPVのハイドさん。
でも半ケツ。
テレビの前の彼は相変わらず無言でした。





これから帰るのめんどくさいな。

BGM♪予感/ラノレク


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桜井