封印の効かないドウコクに対して、年下の母親をもつ息子さんが言った台詞です。なまじ「背水の陣」などといわないところがさすがです。「忠義で決めるな、覚悟で決めろ」の台詞で再び日曜朝7時半に起きるようになり、もたれにてまた決めてくれました。