ピーチとイースの一騎討ちの末、「そんなお前がうらやましいと思った!」をじっくりきいていると、凱聖バルスキーの最期の言葉を思い出しました。ただ、バルスキーはたとえ自爆を解除する方法がわかっていても再生の道でなく、先に倒れていった軍団員のもとに向かう道を選んだのではないかと思われます。