ねぎぼう業務日報

2008年03月17日(月) 隔世の感

城範人(もちろん変身前)がクレープ屋の仕事を後にして
出動しようとしたときに、顧客に「がんばれゴーオンジャー」と
いわれいたのをみていると、初期のスーパー戦隊と較べて隔世の感を
おぼえました。

かつて、バトルフィーバーは基本的にエゴスに対しても正体は
秘密であり、初代ミスアメリカが正体が知れた後にはそのまま
隊の離脱を余儀なくされました。

また、郷史朗が「親兄弟にもその正体を知られることは許されない」と
行ったときの悲壮感はひとしおでした。


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