春夏秋冬
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既に1年の1/4が終わってしまっていますよ、この時点で。
何か凄い勢いで過ぎていった感じですが、 それも仕方が無いことなのかもしれません。
しかし、仕事をすると言うことが、日々を振り返ることを 許さないものだとするならば、それはきっと生に対する 逆転を生み出すことになるような気がします。
生を維持する為の1つの手段として仕事があり、 生をより楽しいものとする1つに仕事があるのだと思います。
そのことを忘れず、日々を振り返り 自省を促し、自分が自分として自分らしくいられる為に この日記を書いていくことをもう一度、心に刻んでおこうと思う。
それはきっと明日からはじまる平成16年度が 自分にとって厳しいものとなった時、きっと助けとなるから。
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