春夏秋冬
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2002年11月29日(金) コタツの魔力

毎日、研究室から部屋に戻ってすることと言えば、
ストーブに火を入れて、コタツの潜り込むこと。

風呂に入らなけりゃいけないのだけれど、
せまい学生アパート、ユニットバスに湯を張るのは
もったいなく、そしてメンドクサイ・・・。
そのため、もっぱら熱めのシャワーでことを済ます。

で、ストーブに火を入れて、コタツに潜り込んで、
部屋が暖まるのを待つのだけれど、
気が付けば、寝てしまっている・・・。

夜中、うたた寝から目覚めてシャワーを浴びていると、
新聞屋さんが朝刊を運んで来てくれる・・・。

そして風呂上り、朝刊を読むために再びコタツに戻っていく・・・。

あぁ、コタツの魔力・・・。
今日も私を魅了するのかしら・・・。

ところで、コタツってどうして
あんなに人を気持ち良くしてしまうのかなぁ。
私的見解は、「人肌に近い温度だから♪」って感じ。
どないでっしゃろ?


パンダくん |MAIL

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