春夏秋冬
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毎日、研究室から部屋に戻ってすることと言えば、 ストーブに火を入れて、コタツの潜り込むこと。
風呂に入らなけりゃいけないのだけれど、 せまい学生アパート、ユニットバスに湯を張るのは もったいなく、そしてメンドクサイ・・・。 そのため、もっぱら熱めのシャワーでことを済ます。
で、ストーブに火を入れて、コタツに潜り込んで、 部屋が暖まるのを待つのだけれど、 気が付けば、寝てしまっている・・・。
夜中、うたた寝から目覚めてシャワーを浴びていると、 新聞屋さんが朝刊を運んで来てくれる・・・。
そして風呂上り、朝刊を読むために再びコタツに戻っていく・・・。
あぁ、コタツの魔力・・・。 今日も私を魅了するのかしら・・・。
ところで、コタツってどうして あんなに人を気持ち良くしてしまうのかなぁ。 私的見解は、「人肌に近い温度だから♪」って感じ。 どないでっしゃろ?
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