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2004年05月31日(月)
なんかテンション下がるなあ…週またがっちゃったし。
金曜日。 今日は乱太郎達が薪割りですか。事務員の仕事だったり土井先生の仕事だったり乱太郎達の仕事だったり…本当は一体誰の仕事なんですか。それともみんなが常に薪割ってなきゃいけないくらい薪の消費量が多いんでしょうか。
後半は…は組の位置を察知できる乱太郎が凄いのか、それとも乱太郎に察知されちゃってるは組がふがいないのか… 結局ラストはドタバタで終わっちゃいましたね。
月曜日。 喜三太としんべヱが揃ったもんでこのまんま厳禁トリオが揃っちゃうのかと思いました。 見終わった上で言うなれば、揃わなくてよかったー、って感じなんですが。
以後反転。 なんか最近、方向性がわかんなくなってきました… なんか『ギャグ』として笑えるものと、度を越していてもはや笑えないものってやっぱりあると思うんですよね。 特に今回の話で思ったんですが、子供達が好き勝手やって明らかに悪いことをしているのに、それに対してなんら罰則や報いが与えられないまま終わってしまうと言う展開はどうなんですか。 今回とか大木先生が苦しんで終わり、だったじゃないですか。 流血シーンは駄目でこういうオチはいいのかなあ、と… 別に流血シーンをやれっていう意味じゃなく、そういうトコこだわるならこういうトコにもっとこだわろうよ、っていうイミで。 愚痴り終わり。
あーうー…やっぱり消化不足です。
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