学級日誌
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2004年04月13日(火)

眠いです。


体力ピークです。眠い〜

冒頭シーン。
うん。なんていうか、この冒頭ミニ劇場…単にヘムヘムをいじめているだけのような気がします。
どうなんだろう。

本編。
やっぱり作画が…
昨日に引き続き、ほぼ原作どおりに進みましたね!(空元気)
試聴の術を勘違いして大砲をぶっ放す乱太郎たち。一体誰の大砲なんだか…
っていうか、個人で石火矢を所持している(と思われる)三木ヱ門は例外として一年生があんなにホイホイ大砲ぶっ放せていいんですか。
技術的にも、は組はああいう過激な武器の練習がすぐに中止になってしまうのですごく疑問はあるのですが、それ以前に用具の問題ですよ!!
管理されていないならされていないで問題ありですし、管理されているのならあの三人に貸し出すなんてあまりに危険すぎるかと。

その音に驚いて気絶する学園長。気絶の原因は音よりもむしろそのあと庵中を飛び回ったからのような気がせんでもないですが、まあいいでしょう。
音を聞きつけてやってきた小松田。医務室に運ぼうとして出茂鹿さんにとめられ、学園長をあっさりと引渡しそんな乱暴な。
一回『ドカ』って下ろしてました、ってか落としてましたよ!!そんなことしたら学園長が大変なことに…!!
私の心配をよそに、周りの人間は誰一人としてツッコミは入れず、つつがなく話は進みます。
出茂君が代わりに学園長を医務室に医務室に医務室に連れて行くことに。

ごめんなさい。

もう飽きてるかとは思いますが、

言わせて下さい。

『医務室』って聞いて保健委員の某先輩を期待しちゃったよ!!

…すみません。反省しときます。

さて!!結局、学園長は出茂鹿さんを試していただけ、ということが発覚しました。
感心するは組の面々。そして突如登場して解説を始める土井先生…え?
私の記憶が正しければ、は組の教室って確か3階だったと思うのですが。
あまりにナチュラルに窓の外にいらっしゃるので気づきませんでしたが、『先生…ここ三階ですよ!』『流石先生』『すごーい』などという生徒達の反応を期待していたに違いありません。
ごめんなさい、土井先生。でもは組の面々にそれを期待してはいけません。
あ、でも単にスタッフ様が設定をお忘れになっていただけかもしれませんね。むしろそっちの方が可能性が高(以下自主規制)

ああ、いよいよ明日は伊作さん登場です!!
しっかり寝て、テンション上げときます!!


      

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