Life is Game

















2004年02月01日(日) アスレチックデザイン

専門学校のデザイン展に行ってきた。1,2年に荒木飛呂彦の名を知っとるやつは居らんのかのう・・


イモ食った。イモ食った。


JTに、あるものを見せた。海人も、あっきーも、JTも、

同じようなリアクションだった(笑)


なんか叫んだ(笑)



JTは、これくれ!と言うた。


あげた。



家宝にするらしい・・(笑)







在校中もずっと思っていた。


日記にも書いていたかもしれない。



あの、何が表現したいのか知らんが・・


階段のところに立てかけてあるやつ。



邪魔じゃボケ



場所を考えろ!


そんな狭い場所で・・通行の邪魔になることは考えてないんか?


お前の卒業制作は通行の邪魔をすることか?





ゲーム科の壁に吊ってある作品らは


上手いと思った。


断然




ただ、グっとくるようなものが無かった。


強烈なインパクトを放っているようなものは無かった・・


セオリー通りなんか?






そんで、メイン?のゲームの方は例年通り、つまらんものだった。

あれ、要らんのちゃう?マジで?


『ゲーム』という枠にとらわれすぎのようにも思える。


ゲームってのは、何もパソコンの前で、テレビ画面の前でするもんじゃない。



ゲームってのは、そもそも『遊ぶ』こと。
遊べないゲームなんてゲームじゃない。最も追求すべきことは楽しませるということ。

手段は何だって構わないと思う。





ていうか、まず考えを改めれば良かったと思う。今さらながら・・


いかに、自分が創りたいものを、いかに、他には無い、オリジナリティあふれるものを。じゃあなくて。

それらは、ただ単に自己満足の域を出てないと思う。遊び手の事を考えていない、と。


いかに楽しませるかを考えながら、創ればよかった。今になってそれに気付いた。


手段なんて何でもええ。パクリでも。


ただ単純にパクッただけじゃ楽しめんとは思うけどな。












8年ぶりの公渕公園は、面白すぎた。


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