はなび家の日常

2004年02月20日(金) 次男 第二弾

ちょっと色々ありまして・・・・( ̄m ̄)ぷ

本日、申し渡しのため朝から次男と学校へ行きました。
(お察しの良い方は ちょっと分かってきた?)

親が椅子に座り、その後ろに子供たちが立つ。
今日は二人。(と言うか二組。元々は四組の親子だったのだ)

校長先生、指導主任の先生、担任の先生がテーブルの向かい側に座っている。


まず、校長先生から処分を言い渡されるわけだけれど、今日は解除の言い渡しなので、気は楽。
(あら、分かっちゃった? ヽ(;▽;)ノアハハ)

校長先生が次男に向かって話をしている。
どうも同じ市内にお住まいのようで。
さらに、息子さんが、はなび家の長男次男が卒業をした中学の先生をしていた事があったらしい。
校長先生によれば、次男が中学生の頃、いたらしいが、今は移動になっているらしい。

すると次男。
「もしかして『ス○キ○ロ○』先生ですか?」と突然質問をした。

校長先生、ちょっとむっとして。
「私の名前は『イ○ウ○』だぞ。校長の・・・」とおっしゃった。

すかさず次男が。
「すみません!雰囲気の似た先生がいたものですから・・・」と謝っていたけれど。

次男の前に座っていた私は、振り向きざまに、次男に一発お見舞いしてやろうかと マジで思いました。


本日の教訓:担任の名前と校長先生の名前くらい覚えよう。(校歌はいいから・・・)


追 夕方、次男が遊びに行っていたので長男にこの話をしたら、早速卒業アルバムを出してきてくれて。
この人かも・・・という人を探し出しましたが。
校長先生とは、赤の他人と思われるほど似ていません。
(紛らわしい言い方なんですが、要はまったく似ていないと言いたいのです)
確かに次男が失言してしまった先生のほうが雰囲気が似ていると、確認をしました。( ̄m ̄)ぷ


 < 過去  INDEX  未来 >


はなび [MAIL] [HOMEPAGE]