| 2003年12月16日(火) |
こだわったわけじゃないけれど |
殿のビールがなくなりそうだったので、買い物に出たついでに「マ○ン・マー○」へ寄った。
今日はビールだけで良かったので(ビールではなく正確に言うと発泡酒です、はいはい) レジに持っていくと。
「3024円です」と言われたので、 一万円札と25円出した。(十円玉二枚と五円玉一枚)
するとレジのお兄ちゃん。 「一万二十四円からお預かりします」と言い。
「大きいほうの7000円からお返しします」 と言い、レジスターを見ると、自分では10024と打ち込んでいるのだから、おつりは終わっている、はず。 ちょっと困った顔をしていたが、「ありがとうございました」と言った。
別にこだわるつもりはなかったんだけれど、間違っているから 「25円出したんだど?」と言うと。
パニクっていた。(なぜ)
あと一円私に渡せば済む話なのに、近くにいた人に、 「間違っちゃったンすけど」と言っている。
すると、言われた人も やおら電卓を取り出して計算を始めているではないか。
あの・・・・・こだわるつもりは決してないんです。 でも
電卓使うほどの 計算かぁ!!
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