専門学校に見事受かったのに、迷いを生じてしまった長男は、親の勧めもあり、本人の意思もあり、大学への進学を選んだ。
試験まであと三ヶ月。 一日たりとも無駄には出来ない。 と思うのは大学受験経験者の親ばかり。 本人はいたってのんきに日常生活を送っている。 (別にね、それなりの脳細胞の持ち主だったら、とやかく言わないんだけれどさぁ・・・・(-。-)ボソ...)
目に余ると注意をしてみるのだが、日ごろあまり文句を言わない私に言われたって痛くも痒くもない長男。 でも、ちょびっとだけ素直にしたがってみたりする。
だが父親とはそういう悠長な存在ではないらしく。
本日も衝突があり。
暗〜〜〜〜〜い暗〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いはなび家なのでありました。 ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…
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