:NO LIFE KING:
index|back |next
本日のライフワールドはドリアンクリムゾンチーム。 オープニングトークが山さき&岩さきのWバジルで、 本編後トークが山本、岩崎、山崎、笠原と、 前回アズール時と同じメンツだったため、 てっきりまた使いまわしかと思いきや、 オープニングは微妙に違うネタ、 エンディングも違うトークが使われてました。 やればできるじゃないか!!!(←えらそう) 今回はけっこう芳樹さんが喋ってくれてました。 相変わらずドリアンの台詞量の莫大さについて語る四人(というか主に芳樹さん)。 さすがに当時芳樹さんは心身共に疲れていたようで、 山崎さんは「よっちゃん疲れてるなあ…」と思っていたとか。 しかも最初の数公演はマチソワとかあったもんなぁ……(黙)。 どんだけ疲れていたんだろう。 高根さん…………。(←当時のいろいろを思い出してみる) 3時間芝居でほぼ出ずっぱりだった主役のドリアン。 「いっかいでると…もう…もどってこれないんですよね…楽屋に」 としんみり?語る芳樹さんがむっちゃラブリィだったです。 さらに休憩はたった10分。 けっこう汗をかくので着替えやらしてたらもう10分。 がしかし、そこで岩崎さんがトイレの話を振ります。 トイレに行く時間くらいはあったので、 芳樹さんがトイレで手をあらってたら、「芳樹さん!芳樹さん!」と呼ばれて、 そのまま連れてかれることもしばしばだったようです……。(芳樹さんズボンで手ふいてたよ) 舞台袖では山崎さんが、なかなか来ない芳樹さんを待ってきがきではなかったとか。 それを劇団員は芳樹待ちと呼んでいたという。 恐るべし芳樹時間。 そこで思い出すのはやっぱりMOON CHILDでのティルト奥田くん。 最初のフライングでの登場前、なかなか芳樹さんが準備しにきてくれないから、 彼もずっと、まだかな…まだかな…とハラハラしてたんでしたね。 あ、次はWユーリだから、もしかしたら奥田くんは芳樹さんの世話(笑)をするんでしょうか。 がんばってね……。
|