:NO LIFE KING:
indexbacknext


2006年04月15日(土)

:芳樹待ち

本日のライフワールドはドリアンクリムゾンチーム。
オープニングトークが山さき&岩さきのWバジルで、
本編後トークが山本、岩崎、山崎、笠原と、
前回アズール時と同じメンツだったため、
てっきりまた使いまわしかと思いきや、
オープニングは微妙に違うネタ、
エンディングも違うトークが使われてました。
やればできるじゃないか!!!(←えらそう)
今回はけっこう芳樹さんが喋ってくれてました。
相変わらずドリアンの台詞量の莫大さについて語る四人(というか主に芳樹さん)。
さすがに当時芳樹さんは心身共に疲れていたようで、
山崎さんは「よっちゃん疲れてるなあ…」と思っていたとか。
しかも最初の数公演はマチソワとかあったもんなぁ……(黙)。
どんだけ疲れていたんだろう。
高根さん…………。(←当時のいろいろを思い出してみる)
3時間芝居でほぼ出ずっぱりだった主役のドリアン。
「いっかいでると…もう…もどってこれないんですよね…楽屋に」
としんみり?語る芳樹さんがむっちゃラブリィだったです。
さらに休憩はたった10分。
けっこう汗をかくので着替えやらしてたらもう10分。
がしかし、そこで岩崎さんがトイレの話を振ります。
トイレに行く時間くらいはあったので、
芳樹さんがトイレで手をあらってたら、「芳樹さん!芳樹さん!」と呼ばれて、
そのまま連れてかれることもしばしばだったようです……。(芳樹さんズボンで手ふいてたよ)
舞台袖では山崎さんが、なかなか来ない芳樹さんを待ってきがきではなかったとか。
それを劇団員は芳樹待ちと呼んでいたという。
恐るべし芳樹時間。
そこで思い出すのはやっぱりMOON CHILDでのティルト奥田くん。
最初のフライングでの登場前、なかなか芳樹さんが準備しにきてくれないから、
彼もずっと、まだかな…まだかな…とハラハラしてたんでしたね。
あ、次はWユーリだから、もしかしたら奥田くんは芳樹さんの世話(笑)をするんでしょうか。
がんばってね……。


鈴音 |mailhome
My追加