:NO LIFE KING:
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2006年03月21日(火)

:これがぼくの愛


はあーーーーーーあ、まっつりだまっつりだ。
といきなりサブちゃんで始まりましたが、祭りっていいですね!!!(唐突)
なんていいながら脳内ではもう延々、カッチーニのアヴェマリアが再生され続けております。
これがトーマの威力なのかと改めて思いしった次第であります。
われながら昨日は物凄くかたよった日記を書いてしまったなあと思うのですが、
とにかく芳樹さんのユーリがみれるという喜びがまず大きくてですね……。
芳樹ユーリ。
この甘美なる響きの前にわたしの中の眠っていた何かが呼びさまされてしまったような、
何かってなんだよ!!!と問われるとこれまた言葉に困ってしまうワケなんですけども、
とにかく祭りなわけですよ。(←凄いまとめ)
しかも高根さんがオスカーであった。
高根オスカー。
この事実を受け止めることで今はまたいっぱいいっぱいな感じでございまして、
ゆえに他のキャストさんのことについては全くふれずじまいで申し訳ない。
奥田ユーリ、松本エーリクに三上エーリク、そして曽世オスカー。
お前ちょっとは他も語れよといわれそうですが……いや言わないか、誰も(笑)。

どんなオスカーになるのかなあ。
マフラー似合うかなあ。(←重要ポインツ)
髪型はどうするんだろう。髪の色、どうなんだろう……。
高根さんはやっぱりサイフリートのイメージが強すぎるので、
そのあたりをどう払拭してくれるのか……。
過去のトーマを振りかえってみると、
上演時期はほぼ冬から春にかけてだったんですね。
そういえば前回も天王洲アイルものっすご寒かった。
今回ちょっと季節がずれちゃいますけど。
ていうか大阪なんて多分ちょっと初夏ですけど(笑)。
まぢかに春を感じられたらいいなあ。

……いやまだヴァンパイア公演中でしたな。


鈴音 |mailhome
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