:NO LIFE KING:
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2006年01月26日(木)

:まっきーさん

まっきー、と打とうとしたら、なっきー、と打ってしまい、
それはつむじ風だよ……
と思わずつっこむ自分に古すぎる!!!と更につっこむ今日このごろ、
さてわたしが牧島さんのことをまっきー、と呼んでしまうのは、
いつぞのお手紙で倉田さんが牧島さんのことをそう呼んでいたからであるが、
果たして実際のところ彼はどう呼ばれているのだろうか。
ふとそんなことが気にかかってしまったのも、
そう言えば牧島くんを最初に認識したのはいつだったのだろう??
となにげなく考えていたからだった。
彼のライフ初舞台は鑑定医シャルルであったが、ぶっちゃけ憶えていない。
というかあの作品に出たあの期は川角くんしか憶えていない(すみません…)。
写真が残っているのでかろうじて、彼も出ていたと思い出せるくらいだ。
なのでまっきーを最初に認識したのはトーマの心臓だった。
有島カイザーと二人、フレッシュなのに上級生役が無性にハマっていたまっきーはへニングだった。
「なんでそうユリスモールユリスモールってきくんだい」
独特の台詞まわしが強烈すぎたまっきーは今おもえば当時すでにキモキャラだったきがする(爆)。
というのもWHITEのウィンディさんがやたらキモいキモい言われていたため、
失礼な!まっきーのどこがキモいんだよ!!!と幾ぶん憤慨していたのだが(←幾ぶん盲目)、
考えてみたら3年前にわたしは彼をすでにキモいとおもっていたのかもしれなかった(脱兎)。
そういえばベリンダ委員長こそキモ可愛い女性役の代表格かもしれないし、
最近ではポールとか藤井とかあからさまにキモいキャラ(爆)全開気味なまっきーさん。
でもウィンディはキモくないと思ったよ!!!(意味のわからないフォロー)
ところでまっきーをうっかり変換してしまうと末期−、になってしまうのできをつけよう。

 ※注:鈴音は牧島さんを絶賛応援しています。


鈴音 |mailhome
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