:NO LIFE KING:
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2003年09月06日(土)

*トドメの一撃!

怒濤の雑誌発売、トリを飾りますのはレプリーク。
本日は(フライング)発売日でしたね。

スタジアムへ向かう途中(土曜日はサッカー観戦の日)、
本屋さんに立ち寄って44ページ(覚えてるし…)を開いた瞬間、

ここここれはいかん!

と思い(笑)、
慌てふためいて本を閉じ、そのままレジへ向かいました…。
だ、だって余りにまぶしすぎて(爆)。
とてもじゃありませんが直視できませんでした。(なんでやねん)
ひー。大丈夫なんですかこの4人!(笑)浮いてないですかレプリークから!(笑)
どきどきどき。
そして人気ないモノレールのホームで、こっそり中を確かめるわたし…。
インタ、最初上の段しか見ていなくって、延々大沢姜大沢姜大沢姜…の会話に、
うわ、高根さんと山本さん全然喋ってへんやん!
などと一瞬マジで驚いてしまいました…。(アホか)
すぐに下の段に気づき、読み始めたのですが、
とりあえず一番驚いたのは、高根さんが山本さんのことを「山本は」などと
かなりフランクに「山本」呼ばわりしていたことです。
いいいいいんですか高根さん!
先輩ですよ、たとえタメとはいえ向こうは天下無敵のジュニ1ですよっ。
実年齢年上の曽世さんだってちゃんと「芳樹さん」て呼んでたのに、ジュニ3の身でアナタそんな……。
と、そこを読んだ瞬間、もうただならぬ状況に(あたしが)陥ったので、
さっさとしまいこみ、そのままおとなしくスタジアムへ向かいました…。

で、家に帰ってきてようやく落ち着いて読み返した訳なんですが、
やっぱり「山本は」って呼び捨ててしまうところにはヒヤヒヤしてしまいます。(なんでやねん)
あとで山本さんにしばかれたりとかしないんですかね…(どんな劇団だ)。


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押すとコメントが変わりますvって山本さんが言ってましたしー(笑)。
まぁでも1年前には「やまもとよっちゃん」呼ばわりしていた方なので…
それもまたアリなんでしょうか…(謎)。


ところでまたも山本さんは「伯爵夫人」への熱い思い(笑)を語っておいででしたが、
あんまり演りたい演りたい言ってるとそのうち倉田さんが本気でキャスティングしそーなんで(爆)、
もう言わないでほしいかもとちょっと思ったりするわたしでありました…。
(甲斐さんの例もあるし…汗)
や、確かに山本さんの伯爵夫人もそりゃまぁ気になりますけれどもさ。
でもやっぱり、永遠のヴァリエで(笑)お願いしたいものです。
再々演の時、山本さんが伯爵夫人になってたらどうじよう…。(←気早すぎ)


鈴音 |mailhome
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