:NO LIFE KING:
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2003年04月30日(水)
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*死の泉まであと何日? |
5/9発売の演ぶに、
山崎康一×山本芳樹のWユーリ対談
が載るそーです!(演ぶの次号予告にゴー!) ぎゃーっ!!(←悶)なんて魅惑の対談……(笑)。 嬉しいよ〜嬉しいよ〜嬉しいよ〜。二人の髪型はどーなってんのかな〜(勝手に期待)。 とっ、とりあえず2册くらい買っちゃいそうなイキオイなんですけど(笑)。←気早すぎ。 楽しみですね〜楽しみですね〜楽しみですね〜(エンドレス)。 (はぅあ〜情報ありがとうございます〜黙ってられずにニッキに書いちゃいました〜。汗)
「トーマの心臓」で検索かけてこのニッキに辿り着いて下さってる方も、 ここんとこ毎日いらっしゃるのですが、BSの影響なのかしら……。
と散々トーマの話題を振ったところで今日は死の泉について語ります(何故)。
原則わたしは電車の中でしか本を読まないのですが、(家で読み出すと他のことが手につかなくなるので) 先日から「死の泉」を読み始めています。 ちょうど気分的にもイイ感じでノッてきたところだったのですが、 今日、社長から「The Catcher in the Rye」を支給され、 「読んだら感想聞かせてな!」とか命じられ…… えっ、わたし今、死の泉読んでるとこなんですけど! ……なんて言えるわけもなく、 死の泉は途中中断を余儀無くされてしまったのでした……。 「ライ麦畑でつかまえて」は実はもう10年以上も前に一度読もうとして買ったのですが、 余りに訳が自分の感覚に合わなくて、数ページで断念しちゃったんですよね。 だから村上春樹がどんな風に翻訳してるのか、スゴク気になってるんですけど。 ……な〜んて話をしたのがマズかったようで。 さくっと現物支給されてしまったので、先に読むしかないんですが、 それにしてもこの本重い!!持ち歩くにはちょっと困るサイズなんですけどぉ〜。←ハードカバーだし……。 せめて文庫になってから読みたかった……ってゆうか死の泉読みたいのにぃ〜。 こうなったらさっさと読み終わるしかないんですが…… せっかくノッてきてたのにな……。無念。
でも「死の泉」ほんといいですね。独特な雰囲気。 わたしはかなりがつがつ読む方なんですが、こればっかりはゆっくり読んでます。 なんか慌てて先に進むのがもったいない気がして……。 クラウスなんてもうすっかり甲斐さんですよ。声がまんま甲斐さんです(笑)。 家ではパンフ眺めて、キャスティングに驚いたり納得したりしています。 あ〜舞台観たかった! 9月はてっきりこれだと思ってたのになぁ〜。無念。
とかになんないかなぁ?(爆) や、ウワサの作品は幾らなんでも再演早すぎ……もうちょっとねかせておいて欲しいの(笑)。 それより死の泉が観た〜い。
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