:NO LIFE KING:
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2003年04月05日(土)

*写真【その2】

トーマ観劇日程と思いっきりかぶっていたため、
延び延びになっていた今年のサッカー観戦だったのですが、
本日ようやく今年初のJリーグ観戦を果たして来ました。
さ、寒かった……(泣)。
サッカー観戦はいつも一日がかりなのですんごい疲れ果てるのですが、
またこの疲労感が心地よかったりして……(笑)勝ってればもっと心地よかったんだけど。
オズ開幕までは、ひとまずサッカーモードかな……。
しかしちょっと熱っぽいです。
さすがにあの寒さの中での観戦はマズかったようだ……。


で、トーマ大千秋楽のカーテンコールを撮ったままフィルムが残って、
現像に出せずにいた分も今日スタジアムで全部使い果たしたので、
早速現像に出してきたのですが……。
結果はほぼ壊滅状態でした(涙)。
ことごとくシャッターチャンスを逃している……。

でも、それでもあの時の興奮とか雰囲気とか、眺めているだけで思い出したりして……。
またじんわり浸ってしまいました。
中でもお気に入りなのは、
多量の金の紙吹雪を浴びる笠原オスカーと山崎ユーリに、
手を叩きながら笑顔で駆け寄って来る石飛レドヴィの3ショット。
こんなに降ってたんだ、紙吹雪……(笑)。
そして同じく金の紙吹雪を浴びながら、両手を広げている及川エーリクも加わった4ショット。
特に及川さんは、降って来る紙吹雪の中、凄く嬉しそうに笑ってらして、
まるで天使のようです。その様を見つめる笠原さんがまた嬉しそうだー。
はぁ〜綺麗だなあ〜美しいなあ。
ずーっと眺めているうちに、また泣けてきちゃって……。
この2枚だけは、まだよく撮れた方かなと……。(ボケてるけど)

写真はその一瞬しか切り取れないけど、でもこんな写真の中にも、
あの時の記憶はいつまでも閉じ込められて残ってゆくものなんですね。


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押すとコメントが変わりますvやっぱ動きがないとね、動きがないと!(爆)
こーゆうショットが撮れてしまうと、写真も捨て難いんだけどなあ……(悩)


これでトーマ関係の写真はすべて現像も終わってしまった。
はぁ……(ため息)。
オズの結果はまだか〜(笑)。


鈴音 |mailhome
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