:NO LIFE KING:
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2003年03月05日(水)

*どうなってもいい一週間(猛烈に「トーマの心臓」モード)

あっはっはっは、素敵だよ!ユリスモール。


…そんな高根サイフリートの声が耳にこびりついて離れない今日この頃、
如何お過ごしでしょうか。

そんなこんなで昨日、Cキャスト初日、観て参りました。
…っておいおい、そんな簡単に「観て参りました」とか言える距離じゃねーだろ!
とツッコミいれられそーなんですが、観て来たもんは観て来たんでい!(←逆ギレ?)
そして今、大阪にいるあたしは明日はまた東京にいるのよね……おほほほほ。
ええまぁなんつーか、完全に血迷ってるんですけどね…。
人生間違ってる。もはやオトナとして、ヒトとしてギリギリのところで生きております。

そんなこんなで今日は語ります(←ヤケクソ?笑)。

何故唐突にCキャス観に行ったかと申しますと、先日の土日でAB両キャストを観て、
自分的にこれは、Cキャストがベストなんではないか!?
と思ったからなのです…。(あくまで鈴音的に、です)
笠原オスカーを崇拝し、山本ユーリを絶賛しているあたしにとって、
想像もできなかったようなサイフリートを好演して下さったNIROさんご出演のCキャストとくれば、
これはもう、ベストキャストとしか言い様がないのではないかと。
(ちなみにレドヴィ、バッカス、シモン館5人衆もセットでラブ)
それを考えるともう居ても立ってもいられなくなり、
気がつけば新幹線に飛び乗っていました……。←狂?

で、実際目にしたCキャスト。
確かに笠原オスカーと山本ユーリは絶品で、この上ない組み合わせだったりしたのですが、
やはり、やはり何かが……何かが足りなかった。
それはもうNIROさんがダメとかそーゆうのではなく、単にもう好みの問題な気がするのですが、
やっぱりあたし、高根サイフリートじゃなきゃダメだった……。(だって担当様だもん)
つうかさ、
やっぱ山本ユーリには高根サイフリートが似合う。
つーことで鈴音的には落ち着いて終わりました(爆)。

…さて話題がキワキワになってきたところで、続きは別室で語るとして(←まだ足りないらしい)。

ああ久々にイタイ日記になってしまったので最後はマジメに。
今回の遠征で、


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今まで頑に買わずにいましたが、舞台初見で絶対買おうと決めたんです。
昨日は身軽だったので劇場着いてすぐ買ったわ…。
これでまた、これからの観劇がより一層深みを増しそうです。


鈴音 |mailhome
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