シンチー映画… - 2005年03月02日(水) さてわたくしのチャウ・シンチー強化月間も、レンタル屋さんのDVDが尽きると同時に一息つくわけですが。 「詩人の大冒険」と「0061北京より愛をこめて」(なんで0061なんだろう…?)を鑑賞いたしましたら、もう種切れですよレンタル屋。「喜劇王」はどうしたDI●CUS! 「詩人の大冒険」のシンチーはたいへん可愛かったです。冒頭のもの凄い方法で絵を描くシーンは大好きだ! 「0061」は、何故かイントロの画像にだけ覚えがあって(元ネタじゃないっすよ)、不思議なことに本編に覚えがない…見たら忘れるはずがないですが、どういうことでしょう。 さすがシンチー初監督作品だけあって、すでにシンチー節が出来上がっていておもろかったです。こう、シャレにならないシーンを無理やりシャレにしてしまうというか…。ヒロインに弾丸摘出してもらうシーンは秀逸でした。ばかばかしいんだけど…なんかドキドキしたな(笑)。 それにしても恐竜の頭蓋骨はどこへ。 星仔がないならしょうがない…「仁義なき戦い」でも観るか(笑)。 -
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