中世の夜 - 2004年10月23日(土) 22日に渋谷公会堂のブラックモアズナイト行ってきました。 考えてみると6年振りだか7年振りだか、とにかく前からえらい時間がたっていまして驚きました。 いや、普通にこういう中世音楽もどき好きなんで、普通に聴けるんですけどもあれですね、あたくしのカリスマが弾いているというのはやっぱり興奮する訳で。 もう「生きてる」とか「動いてる!」とかで興奮できるレベルですからね。 キャンディスも唄上手くなったなぁと感慨しきりだったり←なぜかえらそう。 バイオリンのおねえさん(おばさま?)がステキでした。「しょじょじのタヌキ」(正式名称失念)なんかどこで覚えてきたんだろう。 そしてリッチーが弾いていた不思議な楽器が謎でした。手回しオルガンぐらいの大きさで、手回ししながら左手で舷(?)をさわるやつ。見た事ない楽器だ…そしてリッチーの見た事ない仕草だ…。 なんだかんだ言っても、大変結構なものを拝見して心が洗われております。 -
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