おねえの日記・・・だわさ♪
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何事もなくクリスマスが終わり・・・
何事もなく年末の忙しさが・・・のところが?
まずはちょい前のネタから・・
相変わらずというか
悪化してるというか
とにかく旦那の事で困りきってる息子
連絡をとろうとしてもぜんぜん音沙汰なし
帰省の旅費さえ送らない
ポンっと私が送ってやりたいが
その前から遠征だとかの分でいくらか送ったりして
すでに余力なし( ̄ ̄ ̄ ̄◇ ̄ ̄ ̄ ̄;)あぅぅぅ・
ホント・・・これが父親のすることかと
仕方ないから雄くんに旦那の実家に電話して
おじいちゃんかおばあちゃんから旦那に言ってもらうか
送ってもらうようにと
おねえ「○○に電話してお父さんに連絡つけへんこと言い」
雄くん「うん」
おねえ「できたらお父さんに送ってもらいたいけど
こんな事情やから、せめて帰省の旅費だけでも
送ってほしいって言いや」
雄くん「うん、でも番号わからん」
おねえ「メルで送るわ。明日にでも電話しぃ〜」
雄くん「わかった〜」
おねえ「あ・・」
雄くん「ん?」
おねえ「あんた、名前言うてきちんと事情話さへんと
オレオレ詐欺に間違われるで?(爆)」
雄くん「わかった!(爆)」
ホンマに大丈夫でしょうか??
私の携帯にかかってきたときはいつも
「もしもし、俺やけど・・・」なんですが?(爆)
そして今日の午後に携帯に着信が2件
ひとつはおゆきさんの携帯から
もうひとつは知らない番号
昼から雨が降ってきたから
検定前の補習で学校に行ってたおゆきさんが
迎えにきてとでも電話してきたかな?と思って電話してみると
電話に出たのは男性の声・・・
(・_・?) ハテ?
おねえ「もしもし?」
男性「もしもし?○○さんのお母さんですか?」
おねえ「はい・・・」
男性「私、○○高校の△□といいます」
あ・・・おゆきさんの学校の先生ね?
(;-_-;) うーむ
なんぞ悪いことでもやったか??
男性「実は○○さん(おゆき)が・・・(中略)で
救急車で搬送してるとこなんです」
え〜〜〜〜!?
どうやら学校で腹痛をうったえたあと
意識がもうろうとしてたので救急車で運ばれてるらしい
なんてこったい。。
その時、救急車が向かってる病院とは
家をはさんで反対方向に買い物に行ってたので
すぐに用事はすませて病院に向かってたら
途中また先生から電話がかかり
原因は「生理痛」らしいとのこと…(-。-) ボソッ
それほど心配することはないけど
意識が朦朧としてるので
入院させるかもとのこと
家から病院までは車で15分くらいだけど
何度も行き来するのもしんどいし
ちょうど家の近くまできてるから
一応の着替えだけでもと家に寄って持って行った
病院に着いたら
救急のナースステーションのところで
看護婦さんが病院についてからの事を説明してくれたが
この看護婦さん・・・見覚えある人だわ…(-。-) ボソッ
でもその時はそんなことはちょいとおいといて・・
救急の点滴室ってとこで学校の先生が二人と同級生がひとり
ついていてくれて
見ればおゆきさんは・・・・
書いた眉毛がすっかり落ちて
「は〜い」とのたまう
まぁ、着いたときにはすでに意識はしっかりと戻り
入院はしなくても大丈夫でした ホッ
で、先生のひとりが
どうやら旦那のほうにも連絡したらしく
またその後の様子は連絡するからと言ったそうな。。
なんで先生からの電話はとって
雄くんからの電話に出んの?<旦那
先生が「僕から連絡しときましょうか?それとも・・」というから
おゆきさんと顔見合わせて
二人とも 一瞬 (ー’‘ー;) ウーン って顔になって
おゆきさんが仕方なく
自分ですると(苦笑)
先生たちが帰ったあと
おねえ「あのさ・・・眉全部消えてますけど?」
おゆき「わかってる〜ブレザーとって〜鏡かして〜」
今から書くんかい!(爆)
点滴が終わるまでにすっかり元のおゆきさんに戻って
暴れだしたので早々に家に帰ってきました(爆)
それから私はバイトに・・・
あ・・・やっぱりそだ
あの看護婦さん・・・
バイト先に良くくるお客さんでした(爆)
一応、そっきの今ですし
おゆきさんもずっとついててくれてた看護婦さんだってんで
声かけてみたら
向こうもどっかで見た人だと思ってたらしい(爆)
_( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ彡☆ばんばん!
(* ̄▽)y-~~~~ さ○じゃ、髪の毛束ねてるからなぁ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
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