おねえの日記・・・だわさ♪
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2004年04月10日(土) 標語



今日の標語











「気をつけろ、甘い誘いと

























熱いお茶!」(爆)










やけどしまっせ…(-。-) ボソッ 




猫舌なんでいれてから少し置いておいたんだけど

なかなか冷めてなかったようで、やけどしかけたσ( ̄∇ ̄;)わて?(爆死)




こんなネタしかないんかい!(爆)


_( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ彡☆ばんばん!





(* ̄▽)y-~~~~ 
ってか、書くのにまとまんないんです((爆死))



  〜*〜  〜*〜  〜*〜  〜*〜  〜*〜  〜*〜  〜*〜



さて、続き(笑)

他人から思う存在と自分で思う存在のちがい


親子で例えてみれば

子供にとっては親は必要である(良識として)

親も子もそれぞれに「個」がある

誰でもいいわけではない

明日からいきなり隣りの人がお母さん…(ってなことは有りえないが、笑)

それは誰だって考えられないことだろう



が、

それが時に

「あ、私でなくてもいいんかい?」と感じてしまうときがある

親子みたいにあまりにも存在が当たり前すぎて

逆におざなりになってしまうような時とか

夫婦とか恋人同士なんかだともっとハッキリ感じてしまうだろう



そこに自分が思うほどの存在と

相手から受ける存在の程度に差があると

「自分ってなんなんだろう」とか思ってしまう



自分が相手を必要な人間だと思えば思うほど

そんな感じをうけた時は

悩んでしまうもので

「そんな程度のものなのね」と開き直ったりできる(人もいるが)

ことができるのなら

自分にとってもその相手は、それだけの存在でしかないのかなと…


また逆に自分が必要だと思う相手に

それを感じさせているのか?

そーゆーことを考えはじめると・・





キリがないんだよな(笑)


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