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■ ちすじ
今回母方のばあちゃんが亡くなった事で、 従兄弟と何年振りかに会えた。
恐らくなお吉が小学生の頃会って以来じゃないかな?
会うまでなお吉の頭の中にあった印象はですね〜、 ハッキリ言って本人を前にしたらっすねー、 そりゃもー御伽噺の世界ちうこと。
そんで何年ぶりの再会を祝し(?)宴は始まる。
小さい時の話から始まり、 下のお兄ちゃん。 この人、生き様すんげーかっこいい。 なお吉一家にもこんな人おったんや〜って。
いつの間にやら宴は子供だけの単なる飲み会に。 下のお兄ちゃんも普段は東京在住。 となると、久々聞く生の福井弁に熱くなり。 朝の5時までなお吉兄弟と盛上っておりました。
俺の酒好きな血筋の出所が分かった日。
会話(一部抜粋)
「あー思いでなかったのぉ。」
「ほやほや、酒もしぞこないするまで飲んだらあかんけどぉ、 飲みすぎなんだらぁ、にんならんて。」
「また一緒に飲もっさ、のっ。」
「お互いの、体かとしてがんばらなあかんのぉ。」
「ほやほや、のっ!」
2003年01月26日(日)
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