眩しい日差し - 2012年05月16日(水) 朝のひかりの眩しいこと、熱いこと。 横断歩道の信号待ちをしている時に、真正面から当たってきた。 もう、日傘が要りそうと、思う。 バスの陽の射す側の座席で本を読んでいたら、やはり眩しくて、ちょっとトンネルに入ったら、落差で真っ暗になった。 それでも、まだ外では、ジャケットを着ていて。 オフィスでは、なんとなく肌寒く感じて、カーディガンを着ている。 中途半端な季節は、きっと、まだ続くだろう。 やがて、梅雨に入ったら、少し寒さが戻りそうだし。 -
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