文鳥の病気 - 2010年11月05日(金) 朝、文鳥を獣医に連れてゆく。 オスの親鳥の胸の羽が抜け落ちてしまっていたので、近所の獣医に予約をいれていたのだ。 診てもらうと、そのうが詰まっているみたいだが、普通、マッサージをすると降りてゆくのに、硬いままなので、癌の疑いがあるとのこと。 餌は食べるし、糞もするし、完全に詰まっているわけではないので、このまま様子をみてみるか、もし容態が悪くなって苦しむようだったら安楽死にするか、と言う。手術も、いくらかかるか分からないし、危険かもしれない、とも。 とりあえず、専門医の連絡先を教えてもらって帰った。 もう5年、まだ少し寿命には早い。 -
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