電話インタビュー - 2010年10月08日(金) 朝から、ドイツ語の勉強もそこそこに、午後のインタビューに向けての準備。 緊張して時間を待っていたら、直前リクルーターから電話があって、一時間延期とのこと。ちょうど、それで緊張も解けたかも。 一時間後に電話が掛かってきて。 相手は、一人で、採用されたら所属することになる部門のリーダーのドイツ人で、今日の会話は英語で。 内容は、今その会社がやっているプロジェクトのことで、どういう役割の人材を求めているかを聞く。それに対して、わたしの経歴を話し、どんなにふさわしいかを宣伝する。 冗談が言えて、笑いがでるくらいリラックスして話すことができた。 こちらから、相手のプロジェクトにアドバイスしてしまい、ちょっと調子に乗りすぎてしまったか。 自分では、終始いい雰囲気の会話だったと感じたし、ちゃんと自分を売り込むことができたと思う。 他の応募者と、これから話をするということなので、結果がわかるのは、まだ二週間ほど先になるだろう。 いい結果がでたらいいなぁ。 -
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