紀姫日常。

2005年03月18日(金) 人間としての限界

もう昇格とかどうでもいいから国に帰してくれ!
バイト先からこんばんは紀姫です。気分は出稼ぎ労働者。

店が忙しいの忙しくないのって。
何か一つの限界地点に立っている気がする。この線は越えたくないっていう線だ。つまり人権の尊重だ。
これは他者から受けるものではなくあくまで私自身の中での尊重だ。要するにおまえMか!って話だ。違うよー私はMじゃないよー!

MじゃないのにM行為をするのって真性…!?
とか考えるのはどうでもいいとして今の生活が末期状態にあるというのは私の部屋を見ていただければわかる。
ほんと汚い。かえりたくない。

明日、やっとこ実家に帰るのですが帰る前に一仕事せにゃならんのです。
あーもうばっくれたいよー!
むしろ今から逃げたい。

でもお金がないから働かねばならないのだ。
こういうときにホリエ氏とか見ると精神によくないのだ。いえいえホリエ氏はがんばりやさんだと思いますよー。でもこうゆう人間はあまり見習いたくないなてゆか見たくないてゆか見ぐる(以下略)

ホリエ氏に怒りぶつけてもしかたないか。

そんなわけで無事帰れるといいな!


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