紀姫日常。

2003年01月27日(月) スバラシイ日だ。

つ、ついに・・・
やりました。

シブ君にO君のことを相談しました。

あ〜やった〜よかった〜!!
シブ君が予想外にもあたたかいひとで嬉しかったです。
O君のことも「あいつ、いいやつだもんなぁ」って言ってて。ケンカばっかりするくせに。男の子っていいな〜。本気でそう思った。O君どころかシブ君、あなたもいいやつだよ!!
シブ君って瞳が少年なんですよ、純粋なんですよ。今まで気づかなかったなぁ。

そんなシブ君からのアドバイス。

・もう時間がない。話しかけろ。

・メアドを訊け。

・本を読め。

など。本を読めってゆうのは本はいろいろと参考になることが多い。人生の参考書であるからだという。・・・シブ君は読書好きなんだって。最近だけどね、って言ってたけど学校サボって私立図書館行くほどだもんなぁ。ちょっと尊敬。勉強もこれからがんばるんだって。留年しないようにだって言ってたけど夢があるんだろうなぁ。
とにかくいいひと!相談してよかった。
でもびっくりしただろうな・・・部活の練習終わって(うちの教室でパート練だった)シブ君が入ってきたのを速攻捕まえたもの。だってチャンス逃がしたくなかったし・・・。
でもせっぱつまって「あの・・・話したいことがあるんですが・・・」って俯いて言われたら普通ビビるよな。アハハ。
相棒がパート練に来てなくてよかった〜。いたら相談できないって。

あ〜シブ君ほんといいひと・・・。この男の存在を全世界に広めたいです!
友達ができた一日でしたv(去年から同じクラスなんだけどね)
男友達と呼んでもいいですか?わーい!!


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紀姫 [MAIL]

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