紀姫日常。

2002年12月07日(土) 深夜のテーマ

やっぱり仲良い人々というのは気楽でよいねー。
Y瑛の家から戻ってまいりました。紀姫です。

一日中しゃべってました。よくもネタが尽きない…。

若さ溢れるトーキングでしたよ。

夜も深くなってくると話題もなんかあやしげに。あやしいってゆうか怖いと言われましたが。
Y瑛が「あと3日で地球が滅ぶとしたらどうするか」というのでそれについて話してるうちに現実的に考えれば自分たちが生きている間は起こりそうもないかということになりました。
そこで私が「でも地球の滅ぶところを見てみたい」と言ったところS子が過剰な反応を見せ「なんか怖くなってきた」と言われました。

でも想像するとホントに怖気が走ります。言った自分が怖気を感じます。
だけど地球だって永遠じゃないんだからどうやって終わるんだろうと思ったのですよ。

他にも『死』について、とか。
死=自分という存在がなくなる、ということに何だか信じられずに恐怖。
この話題も怖いということで打ちきられましたが。

女子高生が寄り集まって丑三つ時に『地球の最後』やら『死』やらをテーマに語り合う・・・。
いやー若いっていうのは探究心がすごいねー。


明日は利家とまつですー。もう残りわずか・・・。
てゆか部活だ。めんどー。しかも雪降るかもしれないらしいし。
明日はいいけど月曜に雪が降ったら困るなぁ・・・。


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紀姫 [MAIL]

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