恋文
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2004年10月25日(月) 秋日

あんまり眩しくて
歩みを 止めた

ポプラは 真っ直ぐに
黄金色の葉を まとっていた

まだ緑色が 広がっている 草原で 
牛たちが 立っている

また 歩き始める
陽は もう低くても
遠くまで 照らしている



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