多すぎてもいけないこれは 多すぎるのか溢れてしまうのかなんだ こんなちっぽけな 思いなのに身体に はいってくるそのままにいつか わたしを蹂躙したそれは多くてはいけない溢れてはいけないじっと わたしのものにしていたいのに